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こまかい事が気になってしまう…それが私の悪い癖。

身近な出来事、ニュースから思ったこと考えたことをつれづれなるままに書いていくブログ

敗戦国になること願って反戦活動。彼らは革命的祖国敗北主義者。

社会・政治

昨日、レッズが日の丸を嫌いなのは『赤い旗』を国旗にしたいから。
という話をしました。
今日はレッズが反戦活動大好きなのは、この国を敗戦国にしたいから。
と言う革命的祖国敗北主義の話です。
 
戦争ってだいたい【レッド】か【ゴッド】でやってますよね?
朝鮮戦争ベトナム戦争はレッド。
中東の戦争はゴッドです。
日本が開戦してしまうとしたらレッドがらみになるのかな?
私はそう思っています。
 

日本国内のレッズは反戦活動が大好きですよね?

でも「戦争反対!」と言ってますけど、平和が好きなわけではないんです。

むしろレッズは戦争を歓迎しています。

そして、祖国が負けるのを期待して反戦活動をするのです。

 

なぜそんなことが言えるかと言うと・・

中国のレッズが支配権をとったのは、日中戦争で祖国が弱り切った時。

ソ連誕生に繋がるロシア革命第一次世界大戦で祖国が弱り切った時。

 つまり、祖国が戦争で弱り切った時、レッズが革命を起こすのです。

ヘルペスウィルスのようなものですね。

 

マザーテレサは言いました

「平和集会には喜んで出席するが、反戦集会には参加しない」

【平和活動】と【反戦活動】はまったく違うものであり、

レッズの【反戦活動】は自国を敗戦国にするためのもの。

レッズは革命的祖国敗北主義者の集団なのです。

 

今日の話ですこしでもレッズに対する理解が深まれば幸いです。

 

 

 

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